2012年5月17日木曜日

「出会い系でどう動けば良い?」 録音


今日はちょっとだけやワラーです。

フナの友人がネットの出会い系に登録しているそうですが・・・

出会いがないそうです。

で、どうしたらいいか?という相談です。

知らんがな。


・・・


まあ、適当に話をしました。

・ネットの出会い系に登録する際のポイント(?)
・どう自己紹介するか
・ネット(系)の嘘と真実
・やめなさい

てな具合です。


・・・


まあ、ネットの世界では、
「嘘と真実」が入り交じります。

まったくの嘘でなくても、
限りなく嘘に近い真実もたくさんあります。

嘘ではない。
でも、普通の常識で言う本当とは違う。

このブログの読者さまが見慣れている、
ネットのセールスレターに当てはめてみると、
こんな感じです。


「いくら稼いだ」=「いくら稼いだ(ことが過去に一回だけある)」

「いくら稼いだ」=「(個人商店なので)年収ではなく年商」

「月収いくら」=「一ヶ月だけその経験がある」

「年収いくら」=「一年だけその経験がある」


的に、、、


まあ、べつだん悪い事とは言いません。
実際にたくさん稼いでいる人もいるしね。


・・・


セールスレターの書き方自体は
「最大の効果」を狙います。

それがセオリーです。
ただ、一般に聞く印象とは
かなり違うものです。


まあ、
そんな話をしています。


ちなみに、これ聞いても、
出会い系で彼女が見つかるわけではないよ。

出会い系の話(約8分)



フナも見つけました。
題して、「虚像と実像」


外人さんです。

2012年5月12日土曜日

富士山噴火


先日、地震予知の第一人者、長尾先生とお会いしました。

長尾先年恭教授は、
東洋大学海洋研究所地震予知センターのトップです。

で、、、

まあ、何でお会いしたかというと、
例の経済塾(塾生全員で1兆8千億円)で、
経営に一番影響するであろう、
これからの地震災害に付いて話を伺おう、
そういった趣旨です。


・・・


いたずらに不安を煽るつもりはないけど、
この耳で聞いた話なので、
シェアしますね。


・・・


まあ、とにかく、驚く事が多かったです。

特に、心に残ったのが、

「富士山の噴火を私が行きているときに見る事が出来る、
その事を皆さんにお約束しましょう」

という言葉です。

非公式の場なので、雑誌やインタヴューには載せられない、
ずばっとした事をおっしゃってました。


①東京直下型地震、東海地震は必ず来る

これも、富士山の噴火と共に
ご自身が生きているうち、とおっしゃってたので、
かなり近い未来のようです。

富士山の年齢は、火山としては20歳になったばかりとか。
本来、活動はまだまだこれからだとも。


②福嶋4号機にある、未処理状態の放射能の驚くべき量

実際、表で見せてもらったのですが、
福嶋4号機の中に存在する放射能の量が
例えば弁当箱とするとしましょう。

既に漏れた放射能の量は小豆大。

ちなみにチェルノブイリは空豆くらい。

これがうまく処理できずに漏れたとしたら、
日本列島どころか、太平洋まで全部汚染されるとのこと。

アメリカも、アウターライズ地震でそれが漏れないか
とても心配しているようだね。


③地震予知については、国は本腰を入れてない

地震の予知は不可能、という考え方から、
地震の予知にまったく予算を割こうとしない。

本来なら十分予知は可能なのに、悔しい限り。


というお話でした。


・・・


本当かどうか、私にはわかりません。

でも、もし、マーケティングに詳しい人が
マーケの話をしたら「正しいのかな」とも思いますね。

なので、専門家が言う事なので、
一理あるのだろう、そう思っています。


・・・


では、地震が来たらどうするのか? 

現在の建築基準法に則って建てられた建物は、
基本倒壊の心配はない、というお話です。

それよりも、ライフラインの確保などの
お話をされていました。

まあ、あまりたくさん書いてもなんなので、
記憶に残った事は、「水ためなさい」ということ。

停電して、断水して、一番困るのは、
トイレの水が流せないということ。

なので、お風呂に水貯めて、というお話。

(まあ、何かの本にも載ってそうだね)


・・・


まあ、地震が来るかどうかはわからない。
たぶん来るとしても、いつくるのかわからない。

なので、必要以上に怖がって
生活を変えるのもなんだし。

「来たときにはこう動く」

といつも心構えを持つくらいかな。


でも、、、

あの原発、早く何とかならんかね・・・

この国の政治、しょぼい・・・


・・・


これはふじさん。

世界一綺麗な山だと思う・・・


ふじさん君、おとなしくしててね。


2012年5月11日金曜日

グロ画像注意、気の弱い人は見ないでください



Oishi  desu.
















わにさん、かわいそうです。

2012年5月9日水曜日

仲間


人生には、思いも寄らないことが起ります。

時には、それは自分の想像する
「最悪」より、ひどい場合があります。


仲間にそれが起こったら、、、


その仲間は、その問題に逃げずに立ち向かうでしょう。
命をかけて、やらなければいけない事をやるでしょう。


そして、私たちはそういった仲間の窮地をこそ、
力をあわせて助け合い支え合っていくでしょう。


平先生を中心として。

自分たちに出来る事を精一杯、
力の限り。


そのための、仲間なのだと思います。


頑張って。
俺たちついてるから。

2012年5月6日日曜日

録音相談で結婚された方がいるらしい「連れ子さんへの対応」録音


ちなみに、これ、キノコ。


これも、キノコ。


































まあ、このブログは、
大体にして、、、


・いい加減なものだし
・べつだんお金も生まないし
・なくても誰も困らないし


「へ」のようなものですが、、、

どうやら、このブログ(というか録音)の影響で
ひとつのカップルが生まれたそうです。


・・・


以前、フナの友人から、相談がありました。

「結婚したい女性に子供がいる、どうしたらいい?」

というものです。


プライベートな事なので、
ブログには載せず(実は載せたかどうか忘れた(汗))に
録音だけして、フナに渡しました。

そしたら、、、

結婚してしまった(別にいいけど)そうなのです。

まあ、なんか社会にほんのわずかでも影響が及ぼせるなら、
無駄ではなかったという事かな。

めでたし、めでたし。


・・・


で、、、

結局、結婚したはいーけど、
どーも連れ子たちと仲良く出来ない。

この先、自分の子供が生まれたら、
そっちの方を可愛がってしまうのではないか?

という質問が来たそうです。

なので、答えてみました。

「連れ子と仲良くなる方法(約9分)」



まあ、こういうパターンが現実的に
多いかどうかは知らないけど、
どういう場面でも、
家族として仲良くなる方法ではあるよ。

子育てのときは使ってねー

誰かと仲良くなろうとするときも使えるよぉー(たぶん)