参政党、いいよね。
私は自民党員です。名前は出せないけれど、党首までやった人の近所に住んでいたことがあり、その縁で彼の初当選の際に自民党本部に連れていかれ、署名しました。
それがもう40年近く前の話。
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私は極右です。なので、ずっと保守。自民党でよい、と思っていました。
しかし、今の自民党が良いとは全く思えません。
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中露から狙われて、国力はとことん弱くなり、日本が無くなりそうな今のこの時代。もう日本の未来に希望がありません。
検討に検討を重ねて、検討することを決めるようなサラリーマン首相をはじめ、今の自民党にロクなものがいるように思えない。
頼みの綱の高市さん、佐藤さんたちもいるけれど、しがらみで動けない。尖閣に上陸しようとした熱血漢、長尾さんも戦線を離脱した。
自民党に期待できなくなってる。
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じゃあ、他の政党は?
日本を潰そうとしている連中ばかりに思える。
ロリッけんとか、セメントいて〜みたいなキチガイしかいない。奴らがいること自体が許せないレベルでしかない。
推したい政党がないのよ。
投票できる政党がないのよ。だから、仕方なく自民党を推してた。
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神谷宗幣さんの話は以前から聞いてました。すごい漢がいる、と。
その人が立ちました。
投票できる政党がないなら、自分達でつくろう。
と、参政党を作ったそうです。
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「本当に日本を良くしたい」
そう思っている政治家を、久しぶりに見た気がします。
私は、この選挙、参政党を推します。
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この国を、この国のために政治をしてくれる、そんな政治家が出て欲しい。
「この国はもう後がない」と私は思っています。
もし、日本が変わるなら今しかない、今が最後のチャンス、そう思っています。
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別段、参政党を推してくださいとは言いません。
ただ、政治家が何を言ってるのか?参政党が何を言ってるのか?
それだけでも聞かれることをお勧めします。
この国がどうなっていくか?は私たち一人一人の票にかかっています。これは我々の持っている、いわば特権です。
中国やロシア、北朝鮮にはこの特権はありません。今こそ、この力を使う時だと思います。
我々や我々の子供たちの未来のために。
4630万円男、笑えるね。
たった四千万円で人生を棒に振ってる。
少なくとも、こいつがいつかビジネスしようと思っても、誰も信用しないだろうからね。
将来の自分の信用と、四千万円ぽっちと引き換えにしたわけだね。
まあ、これで有名になったことをきっかけに、それを利用できるビジネス(Youtubeとか)やるようであればまだなんとかなるかも知れないけれど。
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だいたい、カジノでスッたとか、小悪党の考えるネタすぎて笑える。
ウシジマくんの読みすぎだってえの。
金の流れなんて、簡単に掴めちゃうじゃん。警察ナメるなよ。
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どうせならさ、それこそ仮想通貨とか、博打でもマジで賭けて、儲けて元金返したったらいいよ。レバ効かせまくった先物でもいい。
スッたら破産、勝ったら元金返して大金持ち。あんなカス若造ならそれでもいいじゃんね。
今のやり方なら、金の流れ掴まれてマネロン見つかり没収。んで前科。そんなのが関の山っしょ。
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まあ浅知恵猿智恵のクソガキはさておき、役所どうなのよ。
まず、間違えて振り込んだアホ。無罪放免か?民間ならどうなる?
かてて加えて、上役は?
町長の決裁印があったんだって?
じゃあ町長が払えばいいじゃん。んで猿智恵ガキに請求しろよ。
俺たち民間なら、否が応でもそうなるんだぜ?
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アホ社員が間違えてミスをした。しかし、社長は決裁してる。
責任は?
いつも、マスコミはどこを責め立てる?社長だろう?
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先だって、おかしな経営者が船の事故を起こした。
出航し、運転してたのは社員。
確かに出航の決裁は社長が出したろう。でも、なんにせよ、日本中が犯罪者扱いしたじゃん。(わたしも同感)
あの社長に同情の余地はない。そして、彼は人生を失うだろう。
しかし、今回の町長には?同じじゃねえの?
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吉野家なんて、1人の阿呆が口を滑らせただけで、吉野家全体アウトじゃん。(あの軽口バカは、別に犯罪を犯したわけでも、誰かの金を振り込んだわけでもない)
どこのへっぽこ市か町か知らんけど、その役所自体、アウトにしろよ。
(なんとか町?の人すみません)
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実際のところ、公務員さんもよくやってる。
近所の港区役場に行くと、とても親切に対応してくれるもん。
それ自体はわかってるつもり。
しかし、一般的に言って、公と民間とは大きくかけ離れてる。
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土日休み?アホかよ。土日こそやれよ。五時に閉まる?阿呆、それからこそ動けよ。公務員というのは民間の世話係。それが休日休んでたら民間人はいつ行くんだよ。
民間のサービス会社が同じことやってたら、即潰れるぜ。
教育委員会とか、「いじめは確認できませんでした」とか平気で言いやがるけど、民間ならとことん潰れるまで吊し上げられるじゃねえか。
責任とれや。
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だいたい、今のこのご時世で、フロッピーと書類って、何言うとんのやってレベル。
そんなん、新しいものについてこれない、私のようなアホなクソ老害に合わせてるからそんなことになるんだよ。
これまた民間でそんなことやってるとこなんて一社もねえよ。
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普通の民間では考えられないこと。
そんなおかしなことが「公」ではまかり通ってる。しかも山ほど。
こういう、優遇されてる「既得権益」こそが、今の日本を潰している元凶だと思う。
日本の企業が国際的競争力を持てないのは、多くがこの既得権益を守るため施策によるものだと私は考えてる。
逆に、これが変わらない限り、この国の再浮上はねえわ。
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まあでも、それを優遇したいのが政治家である以上、難しいのかも知れない。
ほんと、この国は身体で言えば動脈硬化の成人病。よほどのことがない限り良くはならないね。
一般の、市井の人たちがみんなで声を上げていけば、いつかは山が動くのかもね。
ウチの社長の1人、桑原ちゃんに子供が産まれた。
よく似てて、可愛い。
「この子のために、もう少し頑張らなければ、と思うんですよ」と彼は言う。
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話は変わるが、友達に子供が産まれると、よく名付け親を頼まれた。
これって、そんな簡単なことではない。やはりある程度の責任が伴う。
名付け親とは、、、
ゴッドファーザーのことだからね。
そして、ゴッドファーザーとは、後見人、代父のことでもある。
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もう30年も前、ガキの頃から仲の良い友達とバーで飲んでた時のこと。
「なあ、やっちゃん(私、ヒロタのことね)」
なあに?
「ガキができたわ。男や」
それはおめでとう。
「それでな、名付け親になってくれ」
ええよ。
「ただなあ、名付け親って言うのはな、ゴッドファーザーなんやからな。この子が困ったら、生涯面倒見たってくれなアカンねんで」
りょーかい(・ω・)ノ
・・・
忘れもしないその日、私はバーのカウンターで、冷凍庫でキンキンに冷やしたタンカレーというジンを飲んでた。なので、名前かあ、そうだね、、、
「ジン」
と言った。
その生まれたばかりの子、彼の名はジン、「仁」になった。
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それから二十数年後、仁君は大きくなり、たまたまちょっとしたことで、東京の慈恵医大に入院した。
私はその友人と、仁君の病院に行った。
彼が大きくなってからはほとんど会ったことはないが、ゴッドファーザーである私のことはどう思っているのだろう。
「ファーザー」と呼ばれて、手の甲にキスされるのだろうか。ひょっとして、ドン・コルレオーネみたいな感じになるかも知れない。
ちょっとドキドキしながら、私はこう切り出した。
「君が仁君か」
はい。
「何か困ってることはないかい?俺は君のゴッドファーザーだからねえ」
仁君はボソリっと、、、
「…すいません、別に困ってません。それと、、、おじさんが何のことを言ってるのかよくわかりません」
どうやら、誰も彼に私のことを伝えてなかったようだ。
意味ないやん。
・・・
日本人だけではない。タイの友人トンさんも、私にゴッドファーザーを頼んできた。
アユタヤ銀行に勤める彼は、ネイビーの将校を父に持ち、兄弟は王室御用達の医者をしている、つまり軍と王室にコネを持つ、ある意味最強一家だ。私はタイに行くとその家族によく世話になっている。
ある日、彼はこう言った。
「ヤッチャン(彼もこう呼ぶ)、今度男の子が生まれる。日本語でもタイ語でも通る名前をつけてほしい(タイ語)」
りょーかい(*´∀`)ノ
・・・
また、ゴッドファーザーになる。良かろう。
しっかりと良い名をつけよう。
(タイでは本名はめちゃ長い。それとは別にあだ名みたいなものをつける。それを普段使う)
その時私は、その彼の家で、ドラマ「医龍」を見てた。タイでも人気なのだ。
主人公は朝田龍太郎。
何でも治してしまう、スーパードクターだ。「リュウちゃん」と呼ばれてる。
トンさん一家も医龍が大好きだし、発音も悪くない。
・・・
私は決めた。
トンさん、「リュウ」はどう?日本語としても竜はとても縁起がいい。王の象徴でもある。
いいねえ、とトンさん。
リュウ。いいじゃないか。
・・・
リュウちゃんは無事に大きくなり、2歳くらいになった頃、、、
私は小さな違和感を覚えた。
家族達がリュウちゃんを呼ぶ「発音」が、どうもリョウちゃんに聞こえるのだ。
まあ、タイ人発音だからかなー、なんか違う気がするなー。
ある日リュウちゃんの名前が書いてある書類を見た。
こう書かれていた。
「Ryo」
リョウじゃん。
・・・
さてここで、冒頭に出てきた、桑原ちゃんの子供の話に戻る。
私はふと、桑原ちゃんの子供にも名前を考えてあげるべきかも知れない、と思ったのだ。
私はゴッドファーザーだ。電話してあげよう。
「プルルル、プルルル、もしもし、桑原ちゃん?」
「はい、会長」
「子供の名前、考えてみたよ」
「はあ」
「くわ太郎ってどう?桑原くわ太郎」
「………いえ結構です」
名付け親というものは、決して簡単なものではないのである。
続きだよ。
まあ、前回の記事「凄すぎて参考にならん」という感じの副塾長さんなんだけど、
まあ、数千億を真似るのは無理にしても、、、
やはり随所に学ばせていただけるところがたくさんある(ありすぎる)ので、シェアしますね。
・・・
まず、前回のめちゃ広いオフィス。
あの中の、一つの机が、その副塾長さんの机なのよ。
社長室は無し。
お客さま用に応接室はあるけれど、本人はそこにはいない。
従業員と同じところで常に仕事する、社員が数人の昔から、ずっとそうらしい。
・・・
2800坪のオフィスを、縦横無尽に歩き回る。(「結構歩くんだよ、健康にいいよ」と、ご本人の弁)
そして特に、M&Aされた会社こそ、自分の近くに置く。
決して外様にしない。
むしろ、従来からの社員よりも贔屓するくらい大切にする。
・・・
これだけの会社だから、M&Aもかなりな数にのぼる。
その人たちを優遇するんだって。
そして、事実、M&A先の人間をクビにしたことは一度もない。
だから、みな、「副塾長に買ってほしい」と向こうから来るんだって。
・・・
会社を売却する人たちも、値段だけでなく「社員たちをこの先大切にしてくれるかどうか?」を重要視する。
それまで経営してきた社長たちは、仮に会社を売るとしても、社員のことを考えてるのよ。
お金だけじゃないんだ。
だから、向こうから「あの人にこそ、買ってほしい」と申しててくるんだ。
・・・
なので、M&Aされた会社ってすごく有名なところもたくさんあるんだよ。(ううう、名前書きたい😓)
で、その人たは、目を輝かせて仕事をする。
で、業績が上がるんだ。
M&Aした会社の社員を大切にし、しかも同じメンバーで業績を上げる。そりゃこの社長に買って欲しいさ。
・・・
あと、たとえば、塾生とか、自分の後輩が上場すると、外部役員を頼まれたりする。
そんな中の一幕。
ある若い社長の会社で、乗っ取りの危機があった。
応援してる塾生さん(この方も超優秀。200億の社長だったりする)が、社内クーデターを起こされたんだ。
(特定できるといけないから、少しぼやかして書くね)
で、銀行から出向している役員が、「手をひくぞ。そうしたら資金がショートするだろう。社長を変われ」と脅した。
そこに副塾長がたまたま立ち会った。
「そうか、ショートするなら、俺が貸す」と副塾長。
銀行は「あなたの会社がこの会社に融資したら、あなたの会社もヤバくなりますよ」とさらに脅した。
(上場企業がそれをやると株主が黙っていない)
副塾長は「俺の会社?そんなもの使わん。俺の個人の金で貸す」。
みんな、ぐうの音も出なかった。
これ、数十億の単位の話ね。
・・・
結果、その会社のクーデターは未遂に終わった。実際調べてみると、一部の人間のでっちあげで話が進んでいたようで、会社は問題なかった。
(それも、副塾長の「調査委員会を作り、調べさせる」と、地検特捜部上がりの連中を連れてきて、徹底的に調べさせた。結果、でっち上げが判明し、会社に問題ないことがわかった)
間一髪、会社の危機は去った。
・・・
副塾長は、それこそ、どこかの親分でもできそうな貫禄のある人。
でも、この方は一度も社員に怒ったことがないらしい。
周りの人も、一度も怒ったところを見たことがない。他人を助けるところしか見たことがない。
そしてその力がとてつもなく大きい。
・・・
会社が大きいから偉いとか、儲けてるから偉い(確かに偉いんだけど)とか、
そういうのじゃないよね。
男として、カッコええわあ。
・・・
数字として、会社の規模として、全くレベルが違いすぎて、参考にならない。
参考にはならないんだけど、、、
男の生き様として、真似たいよねえ。少しでも近づけるように。
人生、修行ですなあ。
・・・
そういえば、そもそも論として、こんなふうに「偉い人」の話を一生懸命してますけど、、、
私がひとつでも何かしたわけでもないし、私自身が偉いわけでも全くない。
「こんな偉い人と知り合いということは、ヒロタも偉いのかもしれない」
と思わせて、人気を得ようとしているだけだよ!
これをあえて名古屋弁で言うと「虎の威を借る狐」だぎゃあ…だ…ぎゃああぁぁぁぁぁぁ
副塾長とはえらい違いだな😭
おそまつ。
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写真は応接室でこっそり座って撮った私。そんなことする人は他には誰もいない。
経済塾の副塾長さんの事務所にお邪魔してきたのよ。
新宿の超高層ビル、しかも新築。事務所面積で、2800坪。田んぼ九つ分。
この辺りの通常の坪単価で、4万円は下らない。単純に家賃だけでも1億を超える。
一番広い部屋だけでも壁の端から端まで、百メートルはある。
それが3、5フロアー。
引越し費用だけで15億円かかったってさ。
・・・
まあ、従業員2万人を超え、年商4千億円を超える会社だからねえ。
とにかく物凄く刺激になる。
・・・
んで、一緒に見学に行ったみんなで中華食べに行ったのだけどさ、まあ、基本的にほぼ上場企業の社長。
まだ若いのに、年商200億、400億、非上場だけど年商が270億で計常利益が30億とか。
世の中はすごいねえ。
・・・
平先生と、俺たちも頑張らなきゃなあ、と話し合いながら帰ってはきたけど、、、
何を頑張れば良いのか?がよくわからない。
レベチ過ぎて参考にならん😭
・・・
私など、普段は朝マック食べて、夜はCoCo壱のカレー。
たまに思い切って贅沢する時はいきなりステーキ。
服はユニクロ。
別に贅沢するわけでもない。したいとも思わない。
六本木に住んではいるけど、港区なんたらみたいに派手な生活をしたいとも思わない。
最近は高い店も行かなくなったし、おねいたまの店も全く行かなくなった。
・・・
まあ、それなりに楽しいからいいか。
ただ、チャレンジ続けてる皆さんとお会いするのは刺激になるなあ。
・・・
と思ってたら、、、
次の日、また別の重鎮さん(副塾長さんとは別の方だからね)にお寿司をご馳走になる機会があった。んで、いろいろ教えていただいた。
この方は日本の行く末を憂いておられる方で(ご自身もこの国のトップとサシでお話ができる超大物)、また、凄い額の投資家さんでもある。
この方が、いつも、ことあるごとに、私を気にかけてくださるんだ。
・・・
既に組織を2代目に継承しつつある私に、「まだまだ!もう一回新しいことをやれ」と。
ご自身は72歳。だけどチャレンジを続けておられるから、とにかく若い。(差し入れさせていただいたワインをペロッと二本開けちゃった)
チャレンジこそ人生だよ、と。
平先生もいつもチャレンジされてるので、私もまた新たなチャレンジをしようかなー。そういそういうタイミングなのかなあ。
農場でもやるっか。
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写真は向こうが見えないくらいの広いオフィス。プライバシーの保護のためボカシを入れさせていただきました
m(_ _)m