2021年2月2日火曜日

うつ No.1119

うつの人、増えてんじゃないかなあ。

あの行動力の塊、平先生も「なんかやる気出ないんだよね、更年期かなあ」と。まあ、鼻歌を歌って美人の奥さんとお話しされてたら、何故か治ったとのこと(よかった)。

でも、このコロナ騒ぎや、アメ大やあれこれ、気持ち的に閉塞感、あるよね。

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かくいう私も、最近どうも気持ちが上がらない。漠然とした不安という感じかな。

イライラすることが多すぎる。

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んで、何にイライラしてるか?とここで吐き出してみると、、、
(聞きたくない人は読まないでね)

・まず、マスコミ。コロナを煽り、国民を不安に陥れてる。コロナに気をつけなければいけないのは当然だけど、正しい姿をそのまま報道してほしい。恐れるところは恐れ、大丈夫なところは大丈夫、と。数字で正しく報道して欲しい。事実を事実のまま、誤認を招かず報道するのは義務ではないのか?

・戦時中の「非国民呼ばわり」のようなコロナ警察。何でマスコミのいうこと「だけ」を鵜呑みにするのか?自分の頭で考えれば多少わかるはず。自分で厚労省なりのページ見て,全ての数字を見ればいい。マスコミの報道とは印象が変わる。コロナを抑えるために払う犠牲は自分たちに返ってくる。長期的にものを見なければ、後で痛い目を見るのは国民。大切なのは感染を防ぎ、かつ経済を回すこと。ヒステリックにならず、物事を総合的に見なきゃだよ。

・政治家。ポピュリズムに流され、右往左往する政治家にもガッカリする。今は非常時、戦時中と同じなんだ。首相はこういう時こそ強権発動レベルでリーダーシップを発揮してほしい。代議士もわき甘すぎ。飲食店に自粛させて、銀座のクラブって、ワザと墓穴掘ってるのか?アホなのか?しかも、それを追求するクソ立民は緊急事態中に風俗行って抜いてたじゃねえかよ。お前らも解散せえよ。

・クソ野党。自民党もショボいが、とにかく何より野党がクソすぎる。全ての元凶レベルにひどい。もしまた立民こと民主党が復活したら?ゾッとする。私は自民党員だけど、自民を含め、応援したい党がない。若い人だけで新しい党を作り、今の年寄りを一掃してくれないものか。ネットを中心に運動していけば、今ならできるのではないか。

・外交。マスコミは相変わらず中狂寄り。「おう!尖閣で武器使ったるぞ」という帝国主義の国に何も言えない政府。戦争したれや、くらい思う。少なくとも、「やるならやったるぞ」という、その覚悟がなければ外交はできない。

・毎日のように尖閣プレッシャーをかけてくる中狂。間違いなく、3年後は実効支配されるだろう。コロナで疲弊し、価格の落ちた国内の不動産を買いまくられ、スパイ防止法案も作れず、どんどん侵食されるに任せてる政府と国民。それを報道しないマスコミ。

・天皇陛下のお写真を燃やして足蹴にした展示会に多額の金を払った、愛知のテドロスことオオムダ痴事。それに対するリコール運動は一切報道されず、終わってから「記名に問題アリ」とイチャモンつけて初めて報道するマスコミ。何で?

・アメリカ大統領問題。何であそこまで一方的な報道が許されるのか?まあ現役時代にマスコミをいじめたトランプに仕返ししたい気持ちはわかるが、報道機関というのは中立ではないのか?アメリカのみならず、日本も「池上彰のニュースうそだったのか」で人権問題についてトランプをこき下ろしてた。拉致問題に初めて言及してくれた大統領なのに。

・オリンピック。武漢ウイルス問題に絡めて「やらない方がいい」との論調を深めるマスコミ。踊らされる国民。オリンピックについては、国の威信、その後の影響も鑑みて決定すべき。ポピュリズムで決めちゃいけない。2022北京五輪は確実に開催される。日本が中止して、その後中国が開催したら、彼の国の威信はさらに上がる。武漢ウイルスによる第三次世界大戦は大成功に終わるね。

etc...

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こんな現実見てたら、、、
いやあの、そりゃ、嫌んなるよ。

うつにもなるってさ。

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ずっと家にこもって、先行きの暗い中で過ごしてると、あたり前に気持ちは落ち込む。

せめて美味いもん食べて、運動でもすっかな。ウーバー頼んでジムでも行くか。あ、ジムもマスク着用。2メートル以内に人がいなくても、マスク着用。どうして?「決まりだから」だってさ。

この国、どうなってくんだろ。

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グチでした。聞いてくれてありがとうございます

みんな、散歩でもして、元気出そうね。日光浴びてビタミンD取ろうね。シャドーして「うつべし」と叫ぶのもいい。

写真は数少ない良心的なマスコミ、八重山日報。あと、辛坊さんという人もいいこと言う。

*追記

ミャンマー、クーデター起きたね。アメリカや他の国が非難してる。中狂は軍事政権への非難を避けた。今後、ミャンマーは国際社会から孤立する。その結果、彼の国の傘の下に入るだろう。さらに中狂の世界制覇は進む。

二年前、友人のアテンドで京大の教授たちとミャンマーに行き、政府の大臣たちに会った。みな、国をよくしようとする人たちだった。彼らは大丈夫だろうか。心配。

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